ルーベンス展@国立西洋美術館(上野公園)の混雑状況、人気おすすめグッズ、口コミ評判感想

2018年10月16日(火)から国立西洋美術館で”ルーベンス展-バロックの誕生”が開催されています。

この記事でははルーベンス展の開催概要や混雑予想と対策、ネット上の評判などについてお送りしたいと思います。

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ルーベンス展の開催概要

会期 : 2018年10月16日(火)- 1月20日(日)

休館日: 月曜日(ただし12月24日、1月14日は開館)、2018年12月28日(金)~2019年1月1日(火)、1月15日(火)

開館時間:9:30~17:30
毎週金・土曜日:9:30~20:00
(ただし11月17日は9:30~17:30まで)
※入館は閉館の30分前まで

会場 : 国立西洋美術館

住所 :  東京都台東区上野公園7−7

マップ

チケット情報

通常観覧券

一般 大学生 高校生
当日 1600円 1200円 800円
前売り・団体 1400円 1000円 600円

*中学生以下無料

*障害者手帳をお持ちの方と付き添いの方1名は無料

混雑状況(予想)と対策

一般的に美術館、博物館が混雑する時期、時間帯は次のように考えられています。

混雑する時期

・開催日の初日と翌日

・土日、祝日

・連休中

・テレビで特集番組が放送された直後

・会期終盤

混雑する時間帯

・午前中は朝9時半の開館から11時過ぎまで

・午後は2時頃から3時半頃まで

狙い目は?

金曜日は午後8時まで開館延長しています。

このことは意外と知られていないようで、金曜日の午後5時以降は比較的空いていることが多いそうです。

おすすめの時期、時間帯

以上のことをまとめると、一番のおすすめは金曜日夕方以降ということになります。

次におすすめするのは、開催開始後2~3週間目の平日お昼の12時前くらいから2時前くらいまでということになります。

言い忘れましたが、お出かけになる時期時間によってはチケット売り場も行列ができることが考えられます。

必ずチケットはネットやチケットショップなどで前もって購入していってくださいね。

最新情報

幸いにも、いまのところはそれほど混雑していないとの情報がありますね。

会期終了に向けては混雑が予想されますので、早めに見に行ったほうがいいかもしれません。

ルーベンス展の人気、おすすめのグッズ

フランダースの犬とのコラボグッズやヴィタメールとコラボのお菓子などが人気のようですよ。

定番のクリアファイルも人気がありますね。

ネット上の評判・口コミ感想

お役立ち情報

ルーベンス展関連書籍のご紹介

展示会を見に行く前に書籍などで予習をしていってはいかがでしょうか?

一層理解が深まること間違いなし!

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